RECRUIT | STVV(シント=トロイデンVV)日本公式サイト

ここから、世界へ シント= トロイデンVV スポンサーを募集しています。

STVV

VOETBAL,
VOLK & VUUR

シント= トロイデンVV は、「ここから、世界へ」のビジョンのもと、
若い才能ある選手の欧州・世界への挑戦を支援しています。

近年、日本代表選出や欧州ビッグクラブへのステップアップを実現させた
選手を複数輩出しており、選手の育成の場として注目を集めています。

ヨーロッパ・世界の舞台で戦うために一翼を担うパートナーを、
私たちは心からお待ちしております。

STVV

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所属日本人選手メンバー

2023-2024 シーズンには、
8名の日本人選手が所属しています。

STVV

過去には、DF 冨安健洋(現アーセナル)、
MF 遠藤航(現リヴァプール)、
MF 鎌田大地(現クリスタル・パレス)などが在籍し、各国のビッグクラブへとステップアップし、 2022 カタールワールドカップにも出場するなど、STVV での活躍を経て世界へと羽ばたいています。

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ユニフォーム広告

STVV

STVVのトップチームの選手が着用するユニフォームに御社名または商品名を掲出いたします。

トレーニングウェア広告

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トレーニングウェアに御社名または商品名を掲出いたします。

スタジアム看板・LED 広告

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スタジアム内の看板広告やLED広告にロゴを掲出いたします。

選手サイン入りユニフォームプレゼント

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選手サイン入りレプリカユニフォームをプレゼント。

シーズンメインビジュアル使用権利

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23-24シーズンのSTVVキービジュアルをご提供いたします。貴社HP、SNS等にご活用頂けます。

プレスリリースの発出

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STVVより、日本公式HP、PRTIMES、Twitter、Facebookにてプレスリリースを投稿いたします。

STVVパートナーロゴ使用権利

STVV

御社名刺へのSTVVパートナーロゴを掲載できます。

選手からスポンサー企業様への動画

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スポンサー企業様へSTVV日本人選手からのメッセージ動画をお送りします。

STVV日本公式サイト掲載

STVV

STVV 日本公式HP
スポンサーページに貴社ロゴを掲載。

パートナー交流会

STVV

パートナー様同士で親睦を深めるための懇親会やパーティーなどへ参加することができます。
※年1回以上を予定。

現地チケット(VIP席年間10席)の提供

STVV

ホームスタジアムスタイエンVIP席へご招待
※渡航費、宿泊費等はスポンサーフィーに含まれないものとします。

その他

STVV

スタジアムでの実証実験やSNSを活用したプロモーション企画など、企業様の様々なニーズに合わせてご提案させていただいております。

EXAMPLEスポンサー事例紹介

パートナー企業様へのインタビューや一緒に実施した事例をご紹介します。
企業名や商品/ サービスのPR だけでなく、新規事業の創出や
各企業様の課題解決にお役に立てるようご提案させていただいております。

2025.07.29STVVスポンサーインタビュー vol.3 株式会社エコの助が語る、STVVスポンサーがもたらす“楽しさ”と成長の連鎖

なぜ、日本の中小企業がヨーロッパのサッカークラブのスポンサーになるのか──。 STVVスポンサーインタビュー第3回は、家庭向けのエコリフォーム事業を展開する株式会社エコの助・代表取締役の有馬祐也様に、STVVのスポンサーとなった背景とその価値についてインタビューを実施しました。営業出身の経営者が語るリアルな視点と、事業成長の中で見えてきたスポンサーシップの本質とは? Q. まずは御社、株式会社エコの助について教えてください。 社名の「エコの助」は、「エコロジー(環境)」「エコノミー(経済)」「エコ商材でお困りの方への助け」の3つに由来しています。太陽光発電や蓄電池、オール電化など、家庭向けのエコリフォームを手がける営業会社です。 私はもともと、飛び込み営業の会社で働いていたのですが、売ったら売りっぱなしという慣習に疑問を感じて独立しました。現在は、単なる営業ではなく、10年、20年と製品を使い続けるお客様との関係性を重視し、アフターサービス専任スタッフの配置なども行っています。 また企業理念とは別に、「三方よし(買い手よし、売り手よし、世間よし)」という社是を掲げています。お客様に喜んでもらい、社員も家族も幸せになり、社会にとっても意味のある存在であること。それが会社としての使命だと考えています。   Q. 有馬さんご自身は、どのようにして起業されたのでしょうか? 最初は会社員として太陽熱温水器の営業をしていました。いわゆる「昔ながらのThe営業会社」でしたが、3年半働き、営業成績全国1位も取りました。ただ、正直に言うと、その頃は調子に乗ってましたね。「1位なんだからルールを破ってもいいだろう」みたいな考え方で…。 そんな自分に「このままじゃ転落するな」という危機感を持って、個人事業主として独立しました。工事会社さんの名刺を借りて営業代行からスタートして、会社設立からもう8年目です。   Q3. シント=トロイデンVVのスポンサーになったきっかけは? もともとサッカーが大好きで、フットサルの選手経験もあり、今も中学生のゴールキーパーコーチをしています。これまでサッカー大会のメインスポンサーをやったり、してきましたが、会社のブランディングに繋がりにくいという課題を感じていました。 そんな時、経営者仲間でSTVVスポンサーの株式会社TREND LINEさんから「STVVはスポンサー費用に対して、得られる対価が大きい」と教えてもらいました。看板へのロゴ掲示や試合招待だけではなく、スポンサー同士の交流会などJリーグクラブと比べてビジネス的なメリットがあることに魅力を感じ、一度話を聞いてみたいと、紹介していただきました。 最終的な決め手は「ここから、世界へ」というSTVVのスローガンでした。自分たちも海外展開を目指している中で、STVVの姿勢やノウハウに学べるものがあると感じたんです。 Q. 実際にスポンサーになって、具体的にどんなメリットを感じていますか? 大きく分けて3つあります。 まずは「ブランド効果」です。海外サッカークラブのスポンサーをしてると言うと、皆さんから「すごい事をやっていますね」と反応をいただきます。それだけ対外的な信用度やブランドイメージの向上に繋がっていると感じます。 次に「経営者としての学び」。交流会や研修で出会う他のスポンサー企業の方々から、すごく刺激を受けます。僕よりもはるかに優秀な方々ばかりで、毎回勉強になります。実際にビジネスセミナーで紹介された株式会社ステラパートナーさんの「ゆうきん」を社員が導入したりと、社内にも変化が起きています。 そして「仲間」。利害関係ではない、純粋にサッカーが好きという共通点でつながる仲間たちとの関係は、自分の中でとても大きな財産になっています。仕事としてではなく、人としてつながれる関係性が嬉しいですね。たとえば、小室哲哉さんが出演したバレンタインパーティーでは、普段の経営者という立場を忘れて、まるで子供のようにはしゃいでしまいました(笑)。年齢や立場を超えて本気で楽しめる場がある──これも、STVVのスポンサーコミュニティならではの魅力だと感じています。 Q. 現地・ベルギーツアーやジャパンフェスの体験はいかがでしたか? 最高でしたね。ベルギーのシント=トロイデンの街は長野のような雰囲気で、コンパクトだけどサッカー文化がしっかり根付いていて感動しました。試合では当時所属していた藤田譲瑠チマ選手と一緒写真を撮ってもらったり、メディアルームやロッカールームに入ったり、普通では味わえない体験をさせてもらいました。 ジャパンフェスでは、大王わさび農場さんのブースに入らせてもらって販売を手伝いました。英語は話せませんが、真剣に「喜ばせたい」と思って接すると、言葉が通じなくても想いは伝わるんですよ。これって営業の原理原則だなと思いました。 「海外でも自分はやっていけるかも」という自信がつきましたし、この経験はお金には変えられない価値でした。 Q. 今後、STVVやDMMとの関わりに期待していることはありますか? 「一緒に成長する関係性」を築きたいですね。こちらが支援するだけでなく、会社が成長すればもっと大きなスポンサーになることもできる。そうすれば、チーム強化にも貢献できるし、自社のブランディングにも繋がる。 スポンサー契約を通して「この会社、伸びたね」と言ってもらえるようなモデルケースを作りたいと思っています。そしてその中で、DMMさんやSTVVとともに「Win-Win」の関係を続けていきたいです。 STVVスポンサーに興味のある方は 詳しくは下記までお問い合わせください。 👉https://stvv.jp/contact

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2025.07.24【イベントレポート】STVVビジネス経営合宿2025 in 長野

― 異業種の経営者が語り合い、学び合う“挑戦”の3日間 ― 2025年7月2日(水)〜4日(金)に、長野県を舞台に、スポンサー企業の皆さまをお迎えして「ビジネス経営合宿2025」を開催しました。 本合宿は、STVVビジネスサロンの一環として開催いたしました。 ◼︎STVVビジネスサロンとは シント=トロイデンVVのスポンサー様限定で登録いただけるサロンです。入会者様はビジネスセミナーや交流会に参加いただけるほか、DMMオンラインサロンにて、情報収集・参加者同士で交流が可能。人脈形成や新たな事業の創出に役立てていただけます。 「挑み続ける経営者の皆様へ。視座を高め、挑戦を共有する3日間」をコンセプトに、軽井沢・安曇野・東御市といった静かな自然環境の中で、普段はなかなか共有できない経営者同士の悩みや学びを分かち合う貴重な機会となりました。 今回はスポンサー企業8社13名にご参加いただきました。   1日目|大自然の中で交流スタート 経営合宿最初の目的地は、安曇野の名所「大王わさび農場」。シント=トロイデンVVのホームスタジアム「大王わさびスタイエンスタジアム」のネーミングライツも持つ、日本最大級のわさび農場です。 涼やかな清流と広大なわさび畑を前に、ランチは併設の和食レストラン「湧水釜飯大王庵」で「御来光膳」をいただき、すりたての生わさびを味わいました。   午後は実際にわさび畑に入り、スタッフの案内で栽培の現場を見学。 さらに、大王わさび農場・深澤社長より、創業の歴史やSTVVへのネーミングライツに込めた想いなどをお話しいただきました。 宿泊先は、スポンサー企業でもあるカクイチ様が運営する「アンシェントホテル浅間軽井沢」。 全室スイートの贅沢な空間と、国立公園内という非日常の環境が、参加者の対話をより深めてくれました。   夜はホテル内のガレージで懇親会を開催。 肩書や業界を超えて語り合う場には、自然と笑顔と熱が広がり、1日目を締めくくりました。   2日目|「ものづくりの現場」から学ぶ一日 2日目は、地元企業であるカクイチ様の本社・工場を訪問。 まずはオフィスにて会社概要のプレゼンテーションと社員食堂でのランチをいただいた後、ガレージ製造・ホース製造の工場を見学しました。ものづくりへの理解が深まるひとときに。   午後は「アンシェント・ヴィラ」へ移動し、各参加者による事業紹介セッションへ。 「01 BAKERY」のパンとコーヒーを片手に、カジュアルな空間で互いの事業背景や課題、ビジョンを共有しました。 夕食後には再びホテルでの交流タイム。 業種を超えたアイデア交換や、次なるコラボレーションの可能性が広がる時間となりました。   3日目|ゴルフでクールダウン 最終日は、希望者のみで軽井沢でのゴルフを楽しみました。 ゴルフに参加されなかった皆さまは、軽井沢駅にて解散。 「また来年もここで会いましょう」そんな言葉が自然と交わされ、合宿の幕を閉じました。   参加者の皆さまからは「また参加したい」「今度は自社でも実践したい」という声も多く寄せられました。   本合宿をはじめ、STVVの取り組みにご関心をお持ちの企業様へスポンサーシップに関するお問い合わせ・ご相談は、下記よりお気軽にご連絡ください。 👉【お問い合わせフォーム】https://stvv.jp/contact  

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