STVV(シント=トロイデンVV)日本公式サイト

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2026.02.18【お知らせ】カグラベーパーテック株式会社様とのスポンサー契約締結に関して

シント=トロイデンVV(以下、STVV)は、この度、カグラベーパーテック株式会社様(本社:兵庫県尼崎市)と2025-2026シーズンのコーポレートスポンサー契約を締結しましたことをお知らせいたします。 カグラベーパーテック株式会社様は2024−2025シーズンからの継続となり、2シーズン目のスポンサー契約になります。 日本人選手や指導者、ビジネススタッフの欧州〜世界挑戦、さらにはスポーツだけにとどまらず日本とベルギーの橋渡しとなるSTVVのビジョンに賛同していただき、コーポレートスポンサー契約に至りました。   【カグラベーパーテック株式会社様  コメント】 「引き続き、ベルギー1部リーグの名門クラブであるシント=トロイデンVVとスポンサー契約を締結できたことを大変光栄に思います。私たちカグラベーパーテック株式会社は、ガス業界において長年培ってきた技術を基にした社会貢献と、常に新しい価値創造を追求する企業姿勢を、このパートナーシップを通じてより世界中のお取引様にお伝えしつつ、シント=トロイデンVVの知名度向上に貢献してまいります」 ■会社概要 社名:カグラベーパーテック株式会社 代表者:玉井 康裕 所在地:兵庫県尼崎市立花町1丁目2番1号 事業内容:ガス機器・プラント事業、非常用発電機事業、水素事業、海外事業 公式サイト:https://kagla.co.jp/

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2026.02.17【お知らせ】株式会社田部様とのスポンサー契約締結に関して

シント=トロイデンVV(以下、STVV)は、この度、株式会社田部(田部グループ)様(本社:島根県雲南市)と2025-2026シーズンのコーポレートスポンサー契約を締結しましたことをお知らせいたします。 日本人選手や指導者、ビジネススタッフの欧州〜世界挑戦、さらにはスポーツだけにとどまらず日本とベルギーの橋渡しとなるSTVVのビジョンに賛同していただき、コーポレートスポンサー契約に至りました。 【株式会社田部(田部グループ)様  コメント】 「このたびSTVV様とスポンサー契約を結ばせていただき、大変光栄に存じます。私たちはたたら製鉄で身を興した会社で、560年以上の歴史を有しております。現在は島根県を拠点に山林業から住宅事業、外食FC事業及び食品の製造販売に至るまで、多角的な事業展開をしております。歴史や伝統を大切にしながら、世界で活躍するSTVV様のように広いフィールドに進出し社会貢献していきたいと考えております」 ■会社概要 社名:株式会社田部(田部グループ) 代表者:田部 長右衛門 所在地:島根県雲南市吉田町吉田2407 事業内容:山林業、地域活性化事業、住宅・造園環境緑化事業、外食FC運営、日本酒の製造販売、特産品の製造販売他 公式サイト:https://www.tanabeco.com/  

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2026.02.16【ジュピラー・プロ・リーグ 第25節 ズルテ・ワレヘム戦】前半に2失点も、後藤のPKを含む3連続ゴールで見事な逆転勝利。首位との勝ち点差を2に縮める。

ジュピラー・プロ・リーグ 第25節 ズルテ・ワレヘム戦(H) 2月16日(月)AM3時30分 結果:3-2 得点: シントトロイデン:後藤啓介(45+1分)、ユクレラー(45分+6分)、エンベ・ソー(85分) ズルテ・ワレヘム:オポク(18分、25分) 出場日本人選手:畑大雅、谷口彰悟​​、山本理仁、伊藤涼太郎、小久保玲央ブライアン、後藤啓介 【先発】 GK/ 小久保 DF/畑、谷口、 エン・べ・ソー、ユクレラー(69分 ディウフ) MF/伊藤(82分 メルラン)、シサコ、山本 FW/セヴァウイ、後藤、ヴァンウェセマール ハイライト ※Coming Soon 後藤選手 試合後インタビュー ※Coming Soon トピック ◆今節の相手は、現在11位のズルテ・ワレヘム。前日の他試合の結果により、シントトロイデンはすでにプレーオフ1(Champions’ Play-Off)進出を決めている。シントトロイデンは、小久保、畑、谷口、山本、伊藤、後藤の日本人6選手が先発出場。松澤と新川はベンチスタートとなった。新川は加入後初めてベンチ入りを果たした。 ◆前半最初のチャンスはズルテ・ワレヘム。3分、相手MFがゴール前でシュートを放つも、小久保がファインセーブで得点を許さない。7分には、伊藤がペナルティエリア内でフリーの状態からシュートを放つが、こちらも相手GKの好守に阻まれ、ゴールとはならなかった。雪の影響でボールをつなぐことが難しく、両チームともロングボールを多用する展開となる。 ◆すると18分、試合が動く。右サイドからのクロスに対し、相手MFに先制点を許してしまう。さらに25分にも追加点を奪われ、0-2とリードを広げられる。しかし前半アディショナルタイム1分にPKを獲得し、後藤がこれを冷静に決めて1-2と追い上げる。さらに同6分、ユクレラーがコーナーキックのこぼれ球を押し込み同点に追いつき、前半のうちに試合を振り出しに戻した。 ◆後半の立ち上がりはシントトロイデンがボールを保持するも、なかなか決定機を作れない。57分にはシサコがチャンスを演出するが得点には至らず、59分には伊藤のフリーキックも相手GKに阻まれる。攻勢を強めるものの、逆転ゴールはなかなか生まれない。 ◆80分にはセヴァウイがゴール前に切り込むも、シュートをうまくミートできない。すると85分、ついに待望の逆転ゴールが生まれる。エンベ・ソーが山本のコーナーキックから頭で合わせ、スコアを3-2とする。そのまま試合終了のホイッスルが鳴り、シントトロイデンが見事な逆転勝利を収めた。 @BELGA @BELGA @BELGA NEXT MATCH ジュピラー・プロ・リーグ 第26節 デンデル戦(A) 2月22日(日)AM0時00分

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