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【試合レポート】2018年最後の一戦は1−1のドロー【オーステンデ戦】

日時:12月26日(水)22時30分キックオフ

場所:アルベルトパルク(A)

結果:1-1

得点:ボタカ(4分)、デ・ボック(33分)

日本人出場選手:冨安健洋、鎌田大地、遠藤航

 

【先発】

GK/ステッペ

DF/ガルシア、デ・ペッター、冨安

MF/デ・ノーレ、アサモア、遠藤(→74分デ・サート)、ボタカ、ベズス、鎌田(→90分ナゾン)

FW/ボリ(→74分アコラツェ)

 

STVVは2018年最終戦を幸先良く進めます。

 

前半4分にボタカ選手が巧みにDFをかわしゴール左隅に叩き込み、先制。

22分には鎌田選手が左サイドを切り込みペナルティーエリアに侵入すると、相手に倒されPKを獲得。

しかし、キッカーのボタカ選手のシュートはGKにセーブされ追加点のチャンスを逃します。

 

その後42分に同点にされますが、83分に鎌田選手が抜け出しチャンスを創出! デ・ノーレ選手のシュートは惜しくもGKに弾かれ勝ち越しゴールならず。

試合終了のホイッスルまで両チーム勝利を目指し攻めるも、逆転することは出来ず、1-1の引き分けで2018年最後の一戦は終了しました。

 

次節はダービーのゲンク戦。

1月19日(土)4時30分、ホームスタイエンでキックオフです。

2019年もSTVVの応援をよろしくお願いします!