【試合レポート】シュミット選手スーパーセーブ連発、強豪に引き分けで勝点1を獲得 | STVV(シント=トロイデンVV)日本公式サイト

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2019.10.28

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【試合レポート】シュミット選手スーパーセーブ連発、強豪に引き分けで勝点1を獲得

日時:10月28日(月)2時キックオフ

場所:スタイエン(H)

結果:0-0

日本人選手:シュミット・ダニエル、鈴木優磨、伊藤達哉

 

【先発】

GK/シュミット

DF/サンコン、ガルシア、ムマエ(78分→ヤンセンス)、

MF/ソウザ(78分→伊藤)、コロンバット、アサモア、ボタカ、デ・ブライン

FW/ボリ、鈴木

 

リーグ戦第12節はヘントとホームで対戦。アウェイで2連敗と難しい状況の中、ホームのサポーターの声援をバックに勝点3を狙います。スタメンにはシュミット選手と鈴木選手が名を連ね、伊藤選手は78分から途中出場。

 

試合は、お互いにシュートチャンスを作るもゴールを奪えず前半はスコアレスドローで終了。後半に、シュミット選手が大ピンチを救うセーブを魅せ、終了間際に決定機を作るも最後までゴールネットを揺らせず0-0で試合終了。

 

次節は日本時間10月31日(木)午前4時30分からアウェイでメヘレンと対戦します。